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作成日: 2025/09/03

SCIMプロビジョニングで同期したユーザーの削除手順について

SCIMで連携されたユーザーを削除する場合は、以下の手順に従って実施をお願いいたします。
  1. IdP(SCIMアプリケーション)側でユーザーの割り当てを解除します。
    ※IdP側で削除する前に、Cato Management Application (CMA) 側から削除しないでください。
  2. SCIMアプリケーションが次回同期を行うと、対象ユーザーはCMA上で自動的に無効化されます。
  3. ユーザーが無効化された後、必要に応じてCMAから削除することができます。
上記手順を守らずにCMA側から直接ユーザーを削除すると、同期の不整合やエラーが発生する可能性がございます。
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