Socketの自動アップグレードは、設定されたメンテナンスウィンドウ内で実施されます。
Resources > System Settings > Maintenance Window より、業務影響の少ない時間帯に
設定ください。
また、Socket v21.1以降ではメンテナンスウィンドウを再スケジュールする機能が
追加されております。
Resources > System Settings > Maintenance Windowから「Reschedule」を選択
但し、再スケジュールは、次回のウィンドウの少なくとも48時間前に設定する必要があります。